東京エレクトロン × 東北大学

知のフォーラム 「東北大学 知のフォーラム」は、ノーベル賞受賞者など世界的に権威ある研究者と若手研究者や学生が集い、広く人類の課題や社会問題の解決に向け先進的な研究を行うプログラムです。東京エレクトロンは、次世代を育成し、また、当社製造拠点である東北の地域振興と活性化を支援することが大事な役割であると考え、2013年のパイロットプログラムから全面的に支援しています。
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トップ対談

2013年に始まった東北大学の訪問滞在型研究プログラム「知のフォーラム」。2015年3月には、プログラムの拠点となる「東北大学知の館(TOKYO ELECTRON House of Creativity)」が完成しました。

東京エレクトロンは、東北大学の挑戦に深く共感し、プログラムの立ち上げ当初から支援を行っています。同プログラムと産学連携への思いを、知の創出センター長の伊藤貞嘉教授と、東京エレクトロン株式会社代表取締役社長・CEOの河合利樹が語り合いました。

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設立に込めた想い

「知のフォーラム」は、東北大学が日本の大学で初めて本格導入する訪問滞在型研究センターである「知の創出センター」で実施される研究プログラムです。設定した戦略研究テーマを牽引するノーベル賞級の研究者を広く世界から招いて、「知の館」で1~3カ月間じっくり研究を進めるという日本初の滞在型のプログラムとなっています。
今回、知の創出センター長の伊藤貞嘉教授と、立ち上げから関わられた小谷元子教授に、同フォーラムの構想と社会的意義、そして設立に込めた想いを伺いました。

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