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伊達君シリーズ 図書館篇の内容

伊達君シリーズ 図書館篇
  • 出演:相馬眞太、山崎美月、東京エレクトロン社員エキストラ、学生エキストラ
  • 音楽:オリジナル楽曲
  • アーティスト名:D flat

ストーリー

東京エレクトロンが宮城県大和町に生産拠点を構えてから5年。(2011年大和事業所設立)
宮城県大和町と東京エレクトロンとの関係を、伊達君と彩華ちゃんを東京エレクトロンのメタファーとして表し、地域とともに歩んできた5年間の「これまで」への感謝の気持ちと、「これから」への期待を込めたストーリー。

伊達君が向こうに見える彩華ちゃんにふと目をやると、過去の思い出がよみがえってくる。
東京エレクトロンと彩華ちゃんが大和町に来て5年。多くの出会いと経験が今の自分につながり、これからの未来に多くの示唆を与えてくれた様に感じている。

続いて彩華ちゃんもそれとなく伊達君に目をやる。東京からやってきた彩華ちゃん、最初は不安もあったが周囲に温かく迎えられ、今では「この町が、今の私のふるさとです。」と大和町が心のふるさとになっている。

伊達君と彩華ちゃん、それぞれの視点で5年間を振り返りながら、お互いが「ありがとう」という気持ちを抱いている。
帰り際、彩華ちゃんが「伊達君!」と呼びながら追いかけてきた。二人はこれからも続く未来を一緒に歩いていくのだろう。

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